夜の庭を楽しむ

 

古くから庭の照明として使われてきた石灯籠なども、現在は露地(茶庭)などを除き、実際に使用することは少なくなりました。

和風の庭だからといって燈篭でなければならないということもありませんし、光るとわかっている燈篭よりも、思わぬ所から明かりがこぼれるという意外性も楽しいのではないでしょうか。

和洋問わず、照明でライトアップされた庭は昼とは違った表情も見せます。そんな効果を活かした庭もあっても、楽しいですね。

 

明かりのある庭

 

 


 

寒風石でつくった石の灯り

寒風石でつくった石の灯り。

 

 

 

 

 

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土管を再利用。穴を空けてガラスをはめ込んだ灯

割れ肌の面白い自然石を組み合わせた灯り、石壁に映る灯りが面白い。

 

 

 

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土管を再利用。穴を空けてガラスをはめ込んだ灯

現場の土中から出た土管を再利用。穴を空けてガラスをはめ込んだ灯り

 

 

 

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石積みの中に仕込んだソーラーライト

石積みの中に仕込んだソーラーライト

 

 

 

 

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石の窓からかすかな明かり

昼間はただの石組。夜になると、石の窓からかすかな明かりが

 

 

 

 

 

 

 

石の窓からかすかな明かり

 

 

 

 

 

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色土の帯の陰影

 

色土の帯の陰影

 

 

無数に作った色土の帯の窪みが夜の庭で陰影となって現れます

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ソーラーの石明かり

ソーラーの石明かり

 

 

 

 

 

 

 

ソーラーの石明かり

 

 

 

 

 

 

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